ミニマリストの鍋とフライパンの種類と収納方法

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みなさんは普段、どんなお鍋とフライパンを使って料理をしていますか?

ミニマリストな私に必要なお鍋とフランパンは4つで十分でした。
4つでも多すぎるくらいで、本当は3つでも余裕かもしれません。

実際に、我が家では、このようなお鍋とフライパンを使っています。今回は、このお鍋とフライパンを使う用途と収納方法をご紹介します。

片手なべ

片手なべはコンパクトですから、お味噌汁や野菜を茹でたりするときに重宝します。これは使いやすいサイズなので、お気に入りです。これは手放せません。

両手なべ中

両手なべ中は、両脇に取っ手がついていますから、麺やパスタを茹でるときに重宝します。中くらいのお鍋は便利と言えば便利ですが、なくても困らないもの。これはいざとなったら、手放すかもしれません。

両手なべ大

両手なべ大は、取っ手も熱が伝わるタイプなので、持てません。鍋物料理やカレー・シチューを作るときに重宝します。

取っ手に熱が伝わらないものに買い替えたら、両手なべ中も必要なさそうなので、これ一つで事足りそうです。

フライパン直径18センチ

フライパンは1つで十分です。大きさも18センチが最適です。これがあれば、なんでも焼いたりできますし、場合によっては煮物も可能。

かくなる上は、フライパンさえあれば、そのほかのものは必要じゃないのではと思います。

収納方法

さて、気になる収納方法ですが、このような形で、取り出しやすいように置いています。手をすぐにとるだけで、最短で道具までたどり着ける。作業配線を考え、必然的にこのような形になりました。

以上が、ミニマリストのお鍋とフライパンの公開でした。みなさんのお宅ではどんなお鍋やフライパンを使っていますか?

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ABOUTこの記事をかいた人

30代・1児のワーキングママ。 同年代の主人、もうすぐ2歳になる息子の3人暮らし。 お金・時間・仕事から自由になって、家族でしあわせなライフスタイルを送る!と決めて、たまひろライフを運営しています。 相当の人見知り。趣味は読書とパソコン。